【2021年度版】サッカー日本代表選手の実力度を独自の視点でランキング

(2019年11月22日掲載:2021年2月11日リライト:2021年7月10日更新

選手の価値を表す指標には推定市場価値があるが、サッカー選手個人の実力度を表す指標は見当たらない。また、見た目の技術だけで選手の実力を評価することは避けたい。

そこで、無鉄砲な手法ではあるが、主にサッカー日本代表選手の現時点での実力度を独自の視点(ある意味、総合力)でランキング

具体的には、所属リーグの世界ランキング、所属クラブの世界ランキング、出場時間、得点などをベースに算出。ただ、FW、MF、DF、GKを同じ基準で評価するのは難しいのでポジション別に分けてランキング

本記事に納得できないと思われる方、沢山いらっしゃるでしょうが、アジア最終予選メンバー招集予想や選考評価の参考にして頂ければ幸いです。7月と1月に更新予定。

なお、こちらも合わせてご覧いただければ幸いです。

選手の推定市場価値ランキングは実力を反映していない!

 

サッカー選手がプレーしているリーグやクラブの実力度リーグの世界ランキングクラブの世界ランキングのデータで分かる。 

一方、選手個人の評価となると推定市場価値に頼るしかないが、将来価値を含めた指標なので選手の実力と市場価値は必ずしも一致しない

 

市場価値は選手の年齢で大きな差

同じ実力でもA選手の年齢が34歳、B選手の年齢が24歳なら、B選手の推定市場価値は数倍高くなる。その理由はこれから先活躍できる期間が長いから。

実例として、セリエAでプレーする32歳の吉田麻也選手(3.2M€)と22歳の冨安健洋選手(20M€)。同じリーグにも拘わらず推定市場価値にはなんと6倍以上の開きがある。

 

推定市場価値はどのように決まるの?
過去の移籍金を参考にするのは勿論のことだが、

主な決定要因は、

  • 年齢
  • リーグ
  • ポジション(評価額はFW>MF>DF>GK)
  • 人気度
  • ケガの頻度
  • ロイヤリティ(現所属チーム満足度)
  • 新環境適応能力
  • 過去の実績(ゴール数など) 

こうしたデータを総合的に判断して算定される。

  

実力度評価の4つの尺度

 

リーグ点

レベルの高いリーグでプレーする選手の実力が高いのは間違いない。しかし、リーグのレベルが高いとなかなか結果(得点など)を出すのは難しくなる。そこで2021年1月29日時点のリーグ世界ランキングに応じてポイントを付与(リーグ点)。 

  • 欧州4大リーグ所属    50点
  • 仏・露・葡の1部リーグ  30点
  • ランキング8位~15位   20点 ベルギー、オランダなど
  • ランキング16位~30位 15点 ギリシャ
  • ランキング31位~50位 10点 J1、欧州4大リーグの2部
  • ランキング50位~   5点 

 

クラブ点

クラブのレベルが高いと出場する事さえ難しくなる。選手の実力度を図る1つが試合出場実績なので出場減を補う目的で2021年7月10日時点のクラブ世界ランキングでポイントを付与(クラブ点)。

  • 1~16位クラブ所属 100点(欧州CL決勝Tへ進めるレベルのチーム)
  • 17~50位       70点(ヨーロッパリーグ決勝Tへ進めるレベルのチーム)
  • 51~100位              50点(カンファレンスリーグ決勝Tへ進めるレベルのチーム)
  • 101~200位         45点
  • 201~300位         40点
  • 301~400位         35点
  • 401~500位      30点
  • 501~750位      25点
  • 751~1000位    20点
  • 1001~1500位     15点
  • 1501位~           10点

欧州CL決勝トーナメントはランキング上位クラブが独占している。全て英・西・伊・独の欧州4大リーグ+仏・露・葡の1部リーグに所属するクラブ。よって、Top17以降のチームとのポイント差を30とした。

尚、シーズン途中に移籍した場合は、移籍後のクラブランキングとリーグランキングを適用。シーズン終了後欧州組に移籍があったが、全て移籍前の所属を利用。

  

出場点 

いくらビッグクラブに所属していても試合に出られなければ意味がない。そこで直近のシーズンにおける試合出場実績を点数化(出場点)。

試合出場実績はリーグ戦(カップ戦除外)の試合数のみを分母にした。例えば、ブンデスリーガなら分母は34。出場時間が2000分なら点数は2000/34で59点。Jリーグクラブの分母は2021年7月9日時点でのリーグ戦試合数。但し、ケガで欠場した試合数は分母からを引く。

尚、リーグ戦以外の公式戦出場時間は分子のみに加算するので出場ポイントが100を超える選手もいる。また、得点アシストもボーナス点に含める。

 

ボーナス点

得点・アシスト数を実力度評価に付与。 

  • 得点   +2点(全公式試合対象)
  • アシスト +1点(全公式試合対象)
  • CS   +2点(GKのクリーンシート)

従って、選手の実力度ランキング

  • リーグ点
  • クラブ点
  • 出場点
  • ボーナス点

の合計点で決めました。

 

ポジション別ランキング 

 

合計点で算出した日本人サッカー選手の実力度ランキングです。なお、彼らの推定市場価値ランキングは【2021年度版】 日本人サッカー選手推定市場価値ランキングに変化、1位は?をご覧ください。

 

GK

  • 推定市場価値では大迫(0.95M€)、東口、西川、上福元(0.65)の順
  • 前回実力度ランキング(2020年1月評価)1位の 西川周作選手は3位に後退
  • 今回の1位は出場点を増やした東口順昭選手
  • 中村航輔選手はポルティモネンセでの出場実績0で市場価値も実力ランキングも大きく後退。新シーズンでは本来の実力を発揮して正GKの座を奪って欲しい
  • チーム3番手から正GKに返り咲いた38歳の川島永嗣選手。彼の不屈の精神は欧州組の模範

 

クラブ点・リーグ点 

  • Rank:2021年7月10日時点のクラブ世界ランキング
  • C点:クラブ点
  • L点:リーグ点 

 

 

選手名

クラブ

Rank

C点

L点

1

東口順昭

G大阪

528

25

10

2

大迫敬介

広島

364

35

10

3

西川周作

浦和

459

30

10

4

川島永嗣

ストラスブール

224

40

30

5

権田修一

清水

1140

15

10

6

シュミット

シント・トロイデン

802

20

20

7

中村航輔

ポルティモネンセ

641

25

30

 

出場点・ボーナス点・合計点

  • 出場:出場時間(分)
  • P点:出場点
  • B点:ボーナス点

 

選手名

出場

P点

B

合計

1

東口順昭

1710

127

14

176

2

大迫敬介

1890

100

12

157

3

西川周作

1800

95

20

155

4

川島永嗣

2160

63

16

149

5

権田修一

1800

100

8

133

6

シュミット

2160

77

14

131

7

中村航輔

0

0

0

55

 

DF

  • 推定市場価値では冨安(20)、酒井宏、板倉、吉田、菅原、昌子、谷口、塩谷、車屋、酒井高(1.3)の順
  • 冨安健洋選手は実力度ランキング1位キープ
  • 山根視来選手が4位から2位に浮上。まだ、シーズン半ばなのにボーナス点が断トツで高い
  • 吉田麻也選手は出場点が減って3位から7位に後退
  • 橋岡大樹選手は移籍後4試合ベンチ外だったが、シーズン終了までの最後の5試合はフル出場。新シーズンには大きく浮上するだろう

 

クラブ点・リーグ点 

R

選手名

クラブ

Rank

C点

L点

1

冨安健洋

ボローニャ

188

45

50

2

山根視来

川崎

61

50

10

3

酒井宏樹

マルセイユ

108

45

30

4

松田 陸

セ大阪

324

35

10

5

菅原由勢

アルクマール

50

70

20

6

槙野智章

浦和

459

30

10

7

吉田麻也

サンプドリア

86

50

50

8

谷口彰悟

川崎

61

50

10

9

丸橋祐介

セ大阪

324

35

10

10

登里享平

川崎

61

50

10

11

板倉 滉

フローニンゲン

346

35

20

12

旗手怜央

川崎

61

50

10

13

畠中槙之輔

横浜FM

230

40

10

14

森重真人

FC東京

457

30

10

15

三浦弦太

G大阪

529

25

10

16

昌子 源

G大阪

530

25

10

17

塩谷司

アル・アイン

310

35

5

18

安西幸輝

ポルティモネンセ

641

25

30

19

長友佑都

マルセイユ

108

45

30

20

中山雄太

ズヴォレ

548

25

20

21

室屋 成

ハノーファー96

521

25

10

22

佐々木翔

広島

364

35

10

23

植田直道

ニーム

440

30

30

24

橋岡大樹

シント・トロイデン

800

20

20

 

出場点・ボーナス点・合計点

R

選手名

出場

P点

B点

合計点

1

冨安健洋

2929

105

4

204

2

山根視来

2204

117

13

190

3

酒井宏樹

3150

106

1

182

4

松田 陸

2070

128

6

179

5

菅原由勢

2404

79

7

176

6

槙野智章

2428

128

5

173

7

吉田麻也

2360

69

4

173

8

谷口彰悟

1947

103

7

170

9

丸橋祐介

1887

116

5

166

10

登里享平

1249

99

5

164

11

板倉 滉

3240

106

3

164

12

旗手怜央

1773

94

7

161

13

畠中槙之輔

1847

108

0

158

14

森重真人

1980

110

8

158

15

三浦弦太

1639

121

0

156

16

昌子 源

1620

120

0

155

17

塩谷司

2520

108

5

153

18

安西幸輝

2665

87

0

142

19

長友佑都

1859

59

1

135

20

中山雄太

2448

80

5

130

21

室屋 成

2735

89

4

128

22

佐々木翔

1368

72

4

121

23

植田直道

1476

42

0

102

24

橋岡大樹

476

53

3

96

  

MF選手

  • 市場価値ランキングでは鎌田(25)、遠藤航、中島、守田、原口、橋本、奥川、森岡、三好、三好、清武(1.8)の順
  • 前回2位の鎌田大地選手、2位から1位。尚、市場価値は日本人全体1位にアップ
  • 前回1位の遠藤航選手、2位へ後退。しかし市場価値は年初比4M€アップの10M€
  • 1月7日付けでサンタクララに移籍した守田英正選手、1月25日デビュー戦で決勝弾を挙げて以来、リーグ戦全試合フル出場。移籍1年後の市場価値は4倍アップの6M€と予想したが、既に3M€にアップ
  • 香川真司選手、中島翔哉選手はケガなどで出場機会が減り実力度ランキングが低迷。新シーズンでは本来の実力を発揮して活躍してほしい
  • 。ほとんど出場機会を得られなかった中島選手、それでも3位。やはり能力値は高く評価されているが、早く市場価値25M€に戻ってほしい 

クラブ点・リーグ点

R

選手名

クラブ

Rank

C点

L点

1

鎌田大地

フランクフルト

28

70

50

2

遠藤 航

シュットガルト

109

45

50

3

守田英正

サンタクララ

339

35

50

4

山口 蛍

神戸

554

25

10

5

清武弘嗣

セ大阪

324

35

10

6

奥川雅也

ビーレフェルト

179

45

50

7

原口元気

ハノーファー96

521

25

10

8

田中 碧

川崎

61

50

10

9

橋本拳人

ロストフ

352

35

40

10

川辺 駿

広島

364

35

10

11

三竿健斗

鹿島

250

40

10

13

三好康児

アントワープ

263

40

20

14

柴崎 岳

レガネス

101

45

10

15

香川真司

PAOK

97

50

15

16

中島翔哉

アル・アイン

310

35

5

  

出場点・ボーナス点・合計点

 

選手名

出場

P点

B

合計点

1

鎌田大地

2522

85

25

230

2

遠藤 航

3227

105

10

210

3

守田英正

1890

95

6

186

4

山口 蛍

2334

130

12

177

5

清武弘嗣

1946

120

5

170

6

奥川雅也

1559

56

14

165

7

原口元気

3188

104

25

164

8

田中 碧

1742

92

7

159

9

橋本拳人

1303

66

13

154

10

川辺 駿

1656

88

7

140

11

三竿健斗

1428

79

7

136

13

三好康児

1693

55

8

123

14

柴崎 岳

2316

61

7

123

15

香川真司

263

19

1

85

16

中島翔哉

385

27

2

69

  

FW選手

 

  • 市場価値ランキングでは久保(15)、南野、伊藤純、堂安、鈴木優、浅野、武藤嘉、古橋(2)の順
  • 日本代表の弱点、CF実力No1はベルギー1部リーグ得点ランキング3位タイとなった鈴木優選手で実力度ランキング5位にアップ、そしてはオナイウ阿道と前田大然が8位、9位に浮上
  • 今回1位は前回5位から浮上した伊藤純也選手
  • 実力度2位キープの浅野拓磨選手、何といってもFWとしてほぼ全試合出場は立派
  • 古橋亨梧選手、Jリー部前半戦だけでボーナス点32は凄い
  • 三苫薫選手、海外移籍が決まったようだが、Jリーグ前半戦だけで29は2番目にすごい。浅野拓磨選手の年間ボーナス点50を超えるかも?
  • サウサンプトンに移籍した南野拓実選手、出場時間が増えず実力度ランキング1位から大きく後退し11位
  • 推定市場価値日本人サッカー選手全体3位の久保建選手にはヘタフェで結果を残せづ4位から大きく後退して13位。新シーズンに真の実力を証明することを期待

クラブ点・リーグ点 

 

選手名

クラブ

Rank

C点

L点

1

伊藤純也

KRCヘンク

163

45

20

2

浅野拓磨

パルチザン

79

50

15

4

堂安 律

ビーレフェルト

179

45

50

5

鈴木優磨

シント・トロイデン

801

20

20

6

家長昭博

川崎

61

50

10

7

三苫 薫

川崎

61

50

10

8

オナイウ阿道

横浜FM

230

40

10

9

前田大然

横浜FM

230

40

10

10

古橋亨梧

神戸

444

25

10

11

南野拓実

サウサンプトン

168

45

50

12

土居聖真

鹿島

250

40

10

13

久保建英

ヘタフェ

124

45

50

14

原大智

イストラ

2376

10

15

15

岡崎慎司

ウエスカ

176

45

50

16

仲川輝人

横浜FM

230

40

10

17

武藤 嘉紀

エイバル

254

40

50

18

上田綺世

鹿島

250

40

10

19

小林 悠

川崎

61

50

10

20

遠藤渓太

ウニオン・ベルリン

66

50

50

21

大迫勇也

ブレーメン

302

35

50

22

鈴木武蔵

ベールスホット

1096

15

20

 

出場点・ボーナス点・合計点

 

選手名

出場

P点

B

合計点

1

伊藤純也

3593

125

40

230

2

浅野拓磨

3058

100

52

217

4

堂安 律

2864

94

13

202

5

鈴木優磨

2947

96

38

174

6

家長昭博

1838

97

16

173

7

三苫 薫

1571

83

29

172

8

オナイウ阿道

1550

91

30

171

9

前田大然

1616

95

22

167

10

古橋亨梧

1765

98

32

165

11

南野拓実

1460

45

14

154

12

土居聖真

1518

94

10

154

13

久保建英

1488

44

8

147

14

原大智

1555

96

19

140

15

岡崎慎司

1218

40

3

138

16

仲川輝人

928

74

13

137

17

武藤 嘉紀

1281

38

8

136

18

上田綺世

951

62

22

134

19

小林 悠

834

44

22

126

20

遠藤渓太

505

18

2

120

21

大迫勇也

957

31

3

119

22

鈴木武蔵

2005

70

13

118

 

参考:欧州サッカークラブのランキング

 

www.ippo-san.com

 

参考:サッカー選手の市場価値ランキング

 

www.ippo-san.com

 

まとめ

 

 

アジア2次予選や国際親善試合の日本代表選手招集の度に「現時点でベストな選手を選考しました」と耳にするが、自分で調べるのが面倒なので疑問を感じながらも何となく納得してしまう。

日本代表招集メンバー発表の席で記者にはもっと具体的な質問をしてほしい。例えば、「全試合先発出場、しかも得点率もずば抜けて高い〇〇選手を召集しなかった理由を伺いたい」。きっと納得のいく回答が得られるはずだ。

最後に推定市場価値決定要因の一つである(海外で必須の)環境適応能力について触れたい。

日本では「みんな」「ふつう」と違う人は敬遠される、極端なケースでは、いじめの対象となる。海外では「みんな」「ふつう」と違う人はおおむね高く評価される

もし「みんな」「ふつう」と違う人とのコミュニケーションを避けるようなタイプのサッカー選手は(環境適応能力不足で)海外で成功するのは難しいでしょう。

いかがでしたか? 独断と偏見に基づいたランキングでしたが、日本代表クラスや東京五輪代表候補選手の実力を比較するのに少しでもお役に立てたなら幸いです。 

 

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