【2021年度版】サッカー日本代表選手の実力度を独自の視点でランキング

(2019年11月22日掲載:2021年2月11日リライト)

サッカー選手個人の実力度を表す指標は見当たらない。選手の価値を表す指標には推定市場価値があるが、これは移籍する場合の移籍金の目安で必ずしも現在の実力を示す指標ではない。何故なら推定市場価値は年齢が大きく左右するから。 

そこで、無鉄砲な手法ではあるが、主にサッカー日本代表選手の現時点での実力度を独自の視点でランキングしてみた。要約すれば推定市場価値から年齢要因を引いたランキングである。

本記事の実力度ランキングは、リーグの世界ランキングクラブの世界ランキング、出場時間、得点などをベースに算出。ただ、FW、MF、DF、GKを同じ基準で評価するのは難しいのでポジション別に分けてランキング

本記事に納得できないと思われる方、沢山いらっしゃるでしょうが、代表選手の招集予想や選手選考評価の参考にして頂ければ幸いです。 

選手の推定市場価値ランキングは実力を反映していない!

 

サッカー選手がプレーしているリーグやクラブの実力度リーグの世界ランキングクラブの世界ランキングのデータで分かる。 

一方、選手個人の評価となると推定市場価値に頼るしかないが、将来価値を含めた指標なので選手の実力と市場価値は必ずしも一致しない

 

市場価値は選手の年齢で大きな差

同じ実力でもA選手の年齢が34歳、B選手の年齢が24歳なら、B選手の推定市場価値は数倍高くなる。その理由はこれから先活躍できる期間が長いから。

実例として、バリバリ活躍している32歳の吉田麻也選手(3.8M€)と22歳の冨安健洋選手(18M€)両選手の推定市場価値にはなんと4.7倍の開きがある。

 

推定市場価値はどのように決まるの?
過去の移籍金を参考にするのは勿論のことだが、

主な決定要因は、

  • 年齢
  • リーグ
  • ポジション(評価額はFW>MF>DF>GK)
  • 人気度
  • ケガの頻度
  • ロイヤリティ(現所属チーム満足度)
  • 新環境適応能力
  • 過去の実績(ゴール数など) 

こうしたデータを総合的に判断して算定される。

  

実力度評価の4つの尺度

 

リーグ点

レベルの高いリーグでプレーする選手の実力が高いのは間違いない。しかし、リーグのレベルが高いとなかなか結果(得点など)を出すのは難しくなる。そこで2021年1月29日時点のリーグ世界ランキングに応じてポイントを付与(リーグ点)。 

  • 欧州4大リーグ所属    50点
  • 仏・露・葡の1部リーグ  30点
  • ランキング8位~15位   20点
  • ランキング16位~30位 15点
  • ランキング31位~50位 10点
  • ランキング50位~   5点 

 

クラブ点

クラブのレベルが高いと出場する事さえ難しくなる。選手の実力度を図る1つが試合出場実績なので出場減を補う目的で2021年1月1日時点のクラブ世界ランキングでポイントを付与(クラブ点)。

  • 1~16位クラブ所属 100点(欧州CL決勝Tへ進めるレベルのチーム)
  • 17~50位       70点(UEFAリーグ決勝Tへ進めるレベルのチーム)
  • 51~100位              50点(UEFAリーグ予選へ進めるレベルのチーム)
  • 101~200位         45点
  • 201~300位         40点
  • 301~400位         35点
  • 401~500位      30点
  • 501~750位      25点
  • 751~1000位    20点
  • 1001~1500位    15点
  • 1501位~          10点

欧州CL決勝トーナメントはランキング上位クラブが独占している。リーグで言えば、全て英・西・伊・独の欧州4大リーグ+仏・露・葡の1部リーグに所属するクラブ。よって、Top17以降のチームとのポイント差を30とした。

また、EUFAヨーロッパリーグ決勝トーナメントに出場できる32チームの多くはクラブ世界ランキングTop50位以内。

なお、移籍直後の選手には前所属チーム又は現所属チームのクラブランキングとリーグランキングを適用(どちらか大きい方)。

  

出場点 

いくらビッグクラブに所属していても試合に出られなければ意味がない。そこで直近のシーズンにおける試合出場実績を点数化(出場点)。

試合出場実績はリーグ戦(カップ戦除外)の試合数のみを分母にした。例えば、Jリーグなら分母は34。出場時間が2000時間なら点数は2000/34で59点。欧州のクラブの分母は2021年2月7日時点での試合数。なお、移籍直後の選手の出場時間は前所属チームでの実績を加味。

なお、Jリーグ選手にはAFCチャンピオンズリーグ出場時間(予選含む)、欧州組には欧州CLと欧州EL出場時間(予選含む)をボーナスとして分子のみに加算。

 

ボーナス点

得点・アシスト数を実力度評価に付与。 

  • 得点   +2点(全公式試合対象)
  • アシスト +1点(全公式試合対象)
  • CS   +2点(GKのクリーンシート)

従って、選手の実力度ランキング

  • リーグ点
  • クラブ点
  • 出場点
  • ボーナス点

の合計点で決めました。

 

ポジション別ランキング 

 

合計点で算出した日本人サッカー選手の実力度ランキングです。なお、彼らの推定市場価値ランキングは【2021年度版】日本人サッカー選手推定市場価値、Top50川崎勢8名をご覧ください。

 

GK

  • 推定市場価値では中村、西川、東口、大迫、林の順
  • 前回実力度ランキング(2020年1月評価)1位の 西川選手と4位の東口選手は全34試合フル出場で出場点は満点の90点獲得
  • 中村選手は腰痛で6割の試合を欠場。ポルティモネンセで正GKとなれば間違いなく実力ランキング1位になる
  • 37歳にしてチーム3番手から正GKに返り咲いた川島選手。彼の不屈の精神は欧州組の模範
  • 一時期とは言え、ポルティモネンセで正GKとなった日本代表守護神の権田選手。清水の守護神となるだろう
  • 欧州組に共通して言えることだが、シーズン半ばを過ぎたばかりなのでボーナスポイントは国内組と比較して6割ほどしか加算されていない。ちょっとだけ不利
  • ボーナス点はクリーンシートx2点

 

クラブ点・出場点・ボーナス点

 

 

選手名

1

西川周作

499

30

3060

90

18

2

東口順昭

431

30

3060

90

16

3

川島永嗣

269

40

1440

60

10

4

中村航輔

480

30

873

26

8

5

シュミット

797

20

1530

59

10

6

大迫敬介

345

35

1350

40

12

7

権田修一

851

20

0

0

0

 

リーグ点・合計点 

 

 

選手名

クラブ名

1

西川周作

34

浦和

10

148

2

東口順昭

34

G大阪

10

146

3

川島永嗣

37

ストラスブール

30

140

4

中村航輔

25

ポルティモネンセ

50

114

5

シュミット

29

シント・トロイデン

20

109

6

大迫敬介

21

広島

10

97

7

権田修一

31

ポルティモネンセ清水

50

70

 

DF

  • 推定市場価値では冨安、酒井宏、吉田、菅原、昌子、塩谷、谷口、進藤、車屋、酒井高の順。上位3名は同じだが、4位以下は市場価値ランキングとかなり違う
  • 推定市場価値18M€で日本人No2、ビッグクラブ移籍の噂のある冨安選手が実力度ランキングでも前回4位から1位へ躍進
  • 酒井宏選手は欧州CLグループステージ6試合フル出場で出場点を稼ぎ1ランクアップの2位
  • 冨安選手と吉田選手、推定市場価値では主に年齢による4.7倍の差、私の実力度ランキングでは両者の差は出場点。もっとも、冨安選手は21節消化時点でセリエA出場時間ランキング1位タイ(21試合フル出場)
  • フローニンゲンの板倉選手は今シーズン全試合フル出場。東京五輪後にステップアップする?
  • 日本代表の弱点である左サイドバックのポジション、今シーズンからLBでプレー、ポルティモネンセのレギュラーとなった安西選手を長友選手の後継者としてを育てるべき

 

クラブ点・出場点・ボーナス点 

 

 

1

冨安健洋

180

45

1890

90

4

2

酒井宏樹

77

50

2348

107

1

3

吉田麻也

132

45

1351

64

3

4

山根視来

91

50

2739

81

14

5

板倉 滉

264

40

2100

90

2

6

安西幸輝

851

20

1345

79

0

7

菅原由勢

63

50

1536

73

5

8

谷口彰悟

91

50

2466

73

7

9

森重真人

407

30

3150

93

4

10

橋岡大樹

499

30

2745

81

4

11

登里享平

91

50

2293

67

7

12

佐々木翔

345

35

2846

84

4

13

松田 陸

352

35

2628

77

4

14

西 大伍

499

30

2556

75

10

15

畠中槙之輔

310

35

2523

74

5

16

丸橋祐介

352

35

2125

63

12

17

長友佑都

77

50

865

39

0

18

中山雄太

551

25

1437

68

3

19

槙野智章

499

30

2205

65

4

20

室屋 成

519

25

1413

71

2

21

三浦弦太

431

30

1723

51

5

22

進藤亮佑

352

35

1490

44

1

23

植田直道

761

25

675

32

0

24

昌子 源

431

30

1514

45

0

 

リーグ点・合計点

 

 

 

1

冨安健洋

22

ボローニャ

50

189

2

酒井宏樹

30

マルセイユ

30

188

3

吉田麻也

32

サンプドリア

50

162

4

山根視来

27

川崎

10

155

5

板倉 滉

24

フローニンゲン

20

152

6

安西幸輝

25

ポルティモネンセ

50

149

7

菅原由勢

20

アルクマール

20

148

8

谷口彰悟

29

川崎

10

140

9

森重真人

33

FC東京

10

137

10

橋岡大樹

21

浦和シント・トロイデン

20

135

11

登里享平

30

川崎

10

134

12

佐々木翔

31

広島

10

133

13

松田 陸

29

セ大阪

10

126

14

西 大伍

33

神戸浦和

10

125

15

畠中槙之輔

25

横浜Fマリノス

10

124

16

丸橋祐介

30

セ大阪

10

120

17

長友佑都

34

マルセイユ

30

119

18

中山雄太

23

ズヴォレ

20

116

19

槙野智章

33

浦和

10

109

20

室屋 成

26

ハノーファー96

10

108

21

三浦弦太

25

G大阪

10

96

22

進藤亮佑

24

セ大阪

10

90

23

植田直道

26

Cブルッヘニーム

30

87

24

昌子 源

28

G大阪

10

85

  

MF選手

  • 市場価値ランキングでは鎌田、遠藤航、中島、奥川、森岡、橋本、原口、香川、三好、清武の順。ほとんど出場機会を得られなかった中島選手、それでも3位。やはり能力値は高く評価されているが、早く市場価値25M€に戻ってほしい
  • 遠藤航選手、今シーズン全試合フル出場で前回実力リンキング25位から1位へアップ(市場価値も1年前と比べれ4倍増の8M€で日本人全体の5位へ躍進)
  • 1月7日付けでサンタクララに移籍した守田英正選手、1月25日デビュー戦で決勝弾を挙げて以来、リーグ戦4試合連続フル出場。遠藤航選手とのボランチコンビが楽しみ。この活躍を維持できれば1年後の市場価値は4倍アップの6M€?
  • ポジションだが、Transfermarktでは両ウイングと2ndストライカーはフォワードに分類されているので久保選手などFWに掲載

 

クラブ点・出場点・ボーナス点 

  

 

1

遠藤 航

88

50

1800

90

2

2

鎌田大地

57

50

1363

68

13

3

守田英正

91

50

2494

67

5

4

山口 蛍

740

25

3520

104

19

5

清武弘嗣

352

35

2530

74

26

6

田中 碧

91

50

2182

64

13

7

原口元気

519

25

1760

88

14

8

川辺 駿

345

35

2744

81

10

9

三竿健斗

225

40

2536

75

5

10

奥川雅也

359

35

514

37

8

11

橋本拳人

268

40

832

44

10

12

中島翔哉

13

100

216

15

1

13

倉田秋

431

30

2337

69

12

14

大島僚太

91

50

1482

44

16

15

井手口陽介

431

30

2279

67

12

16

柴崎 岳

100

50

1252

54

4

17

三好康児

216

40

1170

45

6

18

香川真司

72

50

0

0

0

  

リーグ点・合計点

 

 

 

1

遠藤 航

27

シュットガルト

50

192

2

鎌田大地

24

フランクフルト

50

181

3

守田英正

25

川崎サンタクララ

50

172

4

山口 蛍

30

神戸

10

158

5

清武弘嗣

31

セ大阪

10

145

6

田中 碧

22

川崎

10

137

7

原口元気

29

ハノーファー96

10

137

8

川辺 駿

25

広島

10

136

9

三竿健斗

24

鹿島

10

130

10

奥川雅也

24

ザルツブルクビーレフェルト

50

130

11

橋本拳人

27

ロストフ

30

124

12

中島翔哉

26

FCポルトアル・アイン

5

121

13

倉田秋

32

G大阪

10

121

14

大島僚太

28

川崎

10

120

15

井手口陽介

24

G大阪

10

119

16

柴崎 岳

28

レガネス

10

118

17

三好康児

23

アントワープ

20

111

18

香川真司

31

PAOK

15

65

  

FW選手

 

  • 市場価値ランキングでは久保、南野、堂安、伊藤純、武藤嘉、浅野、鈴木優、中川、乾、鈴木武の順。本記事の実力度ランキングとはかなり違う
  • 日本代表の弱点、センターフォワードの実力度が低い。そんな中、CFとして日本人最高、実力度8位の鈴木優選手は全試合出場、26試合で13得点、ベルギー1部リーグ得点ランキング3位タイはすごい。
  • サウサンプトンに移籍したばかりの南野選手、デビュー戦で得点、出場時間が増えるだろう
  • 三苫選手、ボーナス点50(全公式試合で20得点20アシスト)は断トツの1位。東京五輪が控えているので日本代表招集は五輪後?そして欧州クラブへ移籍の予感
  • 推定市場価値で日本人サッカー選手全体1位の久保建選手にはヘタフェで結果を残して推定市場価値とのかい離を縮めてほしい
  • 実力度2位の浅野拓選手、何といってもFWとしてほぼ全試合出場は立派
  • ボーナス点40点の小林悠選手、得点率がすごい。リーグ戦での1試合当たりの得点率は0.52であるが、出場時間当たりでは94分に1得点 

 

クラブ点・出場点・ボーナス点

 

 

1

南野拓実

2

100

561

26

12

2

浅野拓磨

105

45

1851

93

29

3

堂安 律

359

35

1625

86

9

4

久保建英

24

70

979

47

5

5

伊藤純也

200

45

2138

82

22

6

三苫 薫

91

50

1594

47

50

7

古橋亨梧

740

25

2786

82

38

8

鈴木優磨

797

20

2187

84

29

9

家長昭博

91

50

2123

62

26

10

岡崎慎司

187

45

958

44

3

11

小林 悠

91

50

1315

39

40

12

土居聖真

225

40

2204

65

15

13

大迫勇也

143

45

538

28

1

14

興梠慎三

499

30

1955

58

20

15

永井謙佑

407

30

1718

51

17

16

武藤 嘉紀

136

45

970

44

8

17

鈴木武蔵

1116

15

1542

59

13

18

遠藤渓太

80

50

107

5

2

19

仲川輝人

310

35

1360

40

21

20

上田綺世

225

40

1148

34

21

21

前田大然

310

35

1289

39

8


リーグ点・合計点
  

 

 

 

1

南野拓実

24

リヴァプールサウサンプトン

50

188

2

浅野拓磨

26

パルチザン

15

182

3

堂安 律

22

ビーレフェルト

50

180

4

久保建英

19

ビジャレアルヘタフェ

50

172

5

伊藤純也

27

KRCヘンク

20

169

6

三苫 薫

23

川崎

10

157

7

古橋亨梧

26

神戸

10

155

8

鈴木優磨

24

シント・トロイデン

20

153

9

家長昭博

34

川崎

10

148

10

岡崎慎司

34

ウエスカ

50

142

11

小林 悠

33

川崎

10

139

12

土居聖真

28

鹿島

10

130

13

大迫勇也

30

ブレーメン

50

124

14

興梠慎三

34

浦和

10

118

15

永井謙佑

31

FC東京

10

108

16

武藤 嘉紀

28

エイバル

50

107

17

鈴木武蔵

26

ベールスホット

20

107

18

遠藤渓太

23

ウニオン・ベルリン

50

107

19

仲川輝人

28

横浜F・マリノス

10

106

20

上田綺世

22

鹿島

10

105

21

前田大然

23

横浜F・マリノス

10

92

  

参考:欧州サッカークラブのランキング

 

www.ippo-san.com

 

参考:サッカー選手の市場価値ランキング

 

www.ippo-san.com

 

まとめ

 

 

アジア2次予選や国際親善試合の日本代表選手招集の度に「現時点でベストな選手を選考した」と耳にするが、自分で調べるのが面倒なので疑問を感じながらも何となく納得してしまう。

日本代表招集メンバー発表の席で記者にはもっと具体的な質問をしてほしい。例えば、「全試合先発出場、しかも得点率もずば抜けて高い〇〇選手を召集しなかった理由を伺いたい」。きっと納得のいく回答が得られるはずだ。

最後に推定市場価値決定要因の一つである(海外で必須の)環境適応能力について触れたい。

日本では「みんな」「ふつう」と違う人は敬遠される、極端なケースでは、いじめの対象となる。海外には「みんな」「ふつう」と違う人が多いが、たいていの人は「ふつうと違う人」に「価値観」を感じ積極的に接する

もし「みんな」「ふつう」と違う人を避けるようなタイプ(環境適応能力不足)のサッカー選手は(パスがもらえないので)海外で成功するはずがない

いかがでしたか? 独断と偏見に基づいたランキングでしたが、日本代表クラスや東京五輪代表候補選手の実力を比較するのに少しでもお役に立てたなら幸いです。

 

参考:サッカーランキング・東京五輪などの記事

 

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2021年度版】U20市場価値ランキング、久保建英選手は世界何位?

【2021年度版】サッカー日本代表選手の実力度を独自の視点でランキング

■ Jリーガーの活躍度ランキング、しかしプレーヤースタッツが不十分

 

▼海外日本人サッカー選手

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■ 2020-2021:UEFAヨーロパリーグ 羽ばたけ!若きサムライ

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■ 海外でプレーしている 現・元なでしこサッカー代表メンバー

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東京五輪女子なでしこジャパン決勝トーナメント進出確率は91%!

■ 東京五輪女子なでしこジャパンのメダルの可能性は17%

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