東京五輪サッカー:チーム市場価値1位はスペインの545M€、日本8位

待ちに待った東京五輪サッカー競技の開催まで3週間足らず。ついに出場国メンバーが出揃った。

意外かもしれませんが、欧州に限ってはチームの市場価値と五輪優勝の関係性は低いようです。OA枠が採用された1996年以降の五輪で市場価値が飛び抜けて高い欧州チームの優勝はありません。

 東京五輪でも欧州チームの優勝はない」と思いますが、スペイン五輪代表チームの市場価値はかつてない驚愕の値。ブラジルもリオ五輪チーム市場価値の1.5倍以上のチーム編成。市場価値に相応しい結果を出すでしょうか?

いずれにしても沢山の注目選手のプレーを観戦できるのが非常に楽しみ。それではチーム若手有望選手・OA選手の市場価値を紹介しますので東京五輪サッカー競技(特に日本と対戦するフランスとメキシコなど)の観戦の参考にし頂きたい。

なお、こちらもあわせてご覧いただければ幸いです。

チーム市場価値ランキング

 

市場価値に大きな差がある理由の1つは、選手の実力差よりも選手がプレーするリーグ価値の差。因みに、Jリーグを1とすると欧州4大リーグ(スペイン・ドイツなど)は3倍、フランス・アルゼンチン・ブラジルは2.5倍、メキシコは1.5倍。

一方、コートジボワール・オーストラリア・ニュージーランドは0.5倍、韓国など他の出場国の国内リーグはJリーグと同じ1倍。市場価値の過大評価も過小評価もしないようにしましょう。

  • 合計:登録メンバー最大22名の最新市場価値チーム合計(M€)
  • OA:OA選手の市場価値合計

 

出場国

合計

OA

1

スペイン

545.9

102.0

2

ブラジル

368.5

49.5

3

ドイツ

128.25

42.0

4

アルゼンチン

128.2

5.0

5

フランス

122.0

30.0

6

コートジボワール

118.68

73.6

7

メキシコ

94.1

13.8

8

日本

77.75

17.2

9

韓国

30.8

9.0

10

エジプト

18.55

8.0 

11

サウジアラビア

17.93

6.6

12

ルーマニア

17.8

1.0

13

ニュージーランド

14.75

10.15

14

オーストラリア

13.05

1.1

15

南アフリカ

12.13

1.675 

16

ホンジュラス

4.25 

0.625 

 

OA選手と注目五輪世代選手(招集・召集外)一覧  

 

選手名の後の括弧内の数字は最新市場価値(M€)

日本

所属クラブの開催国日本への配慮で欲しいメンバー全員を招集。Great Job! 。リオ五輪のチーム市場価値14.6M€の5倍強、史上最強チームで金メダルを目指す。

OA

  • 遠藤航(10)DM 28歳 シュトゥットガルト
  • 酒井宏樹(4)RB 31歳 浦和
  • 吉田麻也(3.2)CB 32歳 サンプドリア

五輪世代招集

  • 冨安健洋(20)CB 22歳 ボローニャ
  • 久保建英(15)RW 20歳 ヘタフェ
  • 堂安律(7)RW 23歳 シュトゥットガルト

五輪世代招集外

  • 菅原由勢(3)RB 20歳 アルクマール

 

フランス

1996年アトランタ五輪以来25年ぶりの出場。暫定リストからカマヴィンガ、イコネなど注目選手の多くが所属クラブに派遣を拒否された。来日メンバーは19名。チーム市場価値も当初の280M€から122M€へ激減。ただ、OA変更なし。

OA

2021年2月のクラブワールドカップで3得点。メキシコリーグで35歳とは思えない活躍を続ける元フランス代表のジニャックに注目。

  • テジ・サヴァニエ(11)CM 29歳 モンペリエ
  • フロリアン・トヴァン(17)RW 28歳 マルセイユ
  • アンドレ=ピエール・ジニャック(2)CF 35歳 ティグレス

招集

  • リュカ・トゥサール(16)DM 24歳 ヘルタ・ベルリン
  • ポール・ベルナルドーニ(10)GK 24歳 アンジェ
  • ランダル・コロ・ムアニ(9)CF 22歳 ナント
  • ナタナエル・ムブク(9)LW 19歳 ランス

招集外

  • キリアン・エムバペ(160)CF 22歳 PSG
  • ダヨ・ウパメカノ(60)CB 22歳 ライプツィヒ
  • ジュール・クンデ(60)CB 22歳 セビージャ
  • エドゥアルド・カマヴィンガ(55)CM 18歳 レンヌ
  • ウスマン・デンベレ(50)RW 24歳 バルセロナ 
  • ジョナタン・イコネ(30)RW 23歳 リール
  • アミーヌ・グイリ(30)CF 21歳 ニース
  • ブノワ・バジアシーレ(28)CB 20歳 モナコ

 

メキシコ

国内組がほとんど。OAも国内組。いつも対戦している選手ばかりなので特徴は相互理解しているのでチームとしての融合に問題なしとみる。

OA

  • ギジェルモ・オチョア(1.8)GK 35歳 クラブ・アメリカ 
  • ルイス・ロモ(8)DF 26歳 クルス・アスル 
  • エンリ・マルティン(4)FW 28歳 クラブ・アメリカ 

招集

  • ディエゴ・ライネス(8)LW 21歳 レアル・ベティス
  • ロベルト・アルバラード(7.5)RW 22歳 クルス・アスル
  • カルロス・ロドリゲス(7.5)CM 24歳 モンテレイ

招集外

  • エドソン・アルバレス(14)DM 23歳 アヤックス
  • ホセ・マシアス(10)CF 21歳 ヘタフェ

 

南アフリカ

計20名

OA

  • ロンウェン・ウィリアムズ(1.2)GK 29歳 スーパースポーツ
  • アブバケル・モバラ(0.475)CB 27歳 ケープタウン

招集

  • ルーサー・シン(3.0)RW 23歳 ブラガ 

 

ホンジュラス

OA2名を含む22名 でうち海外組5名。市場価値最高額はセリアBレッジーナのリゴベルト・リバス(AM、22歳) の1M€。また、  チームの市場価値は16チーム中最少ではあるが実力はメキシコより少し下ていど。

 

ニュージーランド

OA

  • クリス・ウッド(8.0)CF 29歳 バーンリー
  • ウィンストン・リード(1.5)CB 32歳 ウェストハム
  • マイケル・ボクソール(0.65)CB 32歳 ミネソタUtd 

招集

  • リベラト・カカーチェ(1.2)LB 20歳  シント・トロイデン

 

ルーマニア 

OAは1名のみ。国外組みの五輪世代招集に苦労したようだ。

OA

  • Florian Stefan(1)LB 25歳 無所属

招集

  • トゥドゥール・バルツア(2)DM 22歳 ブライトン

招集外

  • デニス・マン(10)RW 22歳 パルマ
  • アレクサンドル・チカルダウ(6.5)CM 23歳 ウニヴェルシタテア
  • ヤニス・ハジ(6)RW 22歳レンジャーズ
  • ヨヌーツ・ラドゥ(6)GK 24歳 インテル

 

韓国 

OA

市場価値85M€(世界15位)のストライカー、ソン・フンミン(トッテナム)の東京五輪出場は実現しなかったが、20-21リーグ・アンで12得点3アシストのファン・ウィジョの活躍が期待される。

  • ファン・ウィジョ(5)CF 28歳 ボルドー
  • クォン・チャンフン(2)RW 26歳 水原三星
  • キム・ミンジェ(2)CB 24歳 北京国安

招集

  • イ・ガンイン(10)AM 20歳 バレンシア
  • ソン・ミンギュ(1.5)LW 21歳 浦項スティーラース
  • イ・ドンジュン(1.3)RW 24歳 蔚山現代

招集外

  • チョン・ウヨン(3)RW 21歳 フライブルク

 

アルゼンチン

OAは結局GK1名。五輪世代の市場価値上位選手は召集外。それでも市場価値10M€以上は6名。リオ五輪ではチーム市場価値は60.5M€。結果はGS敗退。東京五輪ではチーム市場価値2倍以上の戦力で金メダルを目指す。

OA

  • ヘレミアス・レデスマ(5)GK 28歳 カディス

招集

  • ティアゴ・アルマダ(20)AM 20歳 ベレス・サルスフィエルド
  • ペドロ・デ・ラ・ベガ(10)CF 20歳 ラヌース
  • アレクシス・マック・アリスター(10)AM 22歳 ブライトン
  • エセキエル・バルコ(10)LW 22歳 アトランタUTD
  • ファクンド・メディーナ(10)CB 22歳 ランス
  • ファウスト・ベラ(10)DM 21歳 アルヘンティノス・ジュニアーズ

招集外

  • ラウタロ・マルティネス(80)CF 23歳 インテル
  • クリスティアン・ロメロ(30)CB 23歳 アタランタ
  • リサンドロ・マルティネス(23)CB 23歳 アヤックス
  • ニコラス・ゴンサレス(22)RW 23歳 シュトゥットガルト

 

オーストラリア

OA

市場価値8.5M€でオーストラリア人トップのアーロン・ムーイ(上海ポート)、同2位(6.0M€)のGKマシュー・ライアン(アーセナル)の五輪派遣はクラブが拒否? ミッチェル・デュークは2015~2018に清水エスパルスでプレー。

  • ミッチェル・デューク(0.75)CF 30歳 ウェスタン・シドニー

招集

ハリー・サウターはイングランド2部で20-21年度43試合3867分の出場実績がある198cmのCB。

  • ハリー・サウター(4)CB 22歳 ストーク・シティ
  • トーマス・デン(0.7)CB 24歳 浦和

 

エジプト

もともと海外でプレーする選手は多くはないが全て国内組で編成。

OA

  • モハメド・エル=シェナウィ(2.5)GK 32歳 アル・アハリ
  • アハメド・ヘガジー(4)CB 30歳 アル・イテハド
  • マハムード・ハムディ(1.5)CB 26歳 ザマレク

招集

  • ラマダン・ソブヒ(3.0)LW 24歳 ピラミッズFC

招集外

  • モスタファ・モハメド(6.5)CF 23歳 ガラタサライ
  • オマル・マーモウシュ(2.0)CF 22歳 ヴォルフスブルク

 

スペイン

13名が市場価値20M€以上の超豪華な顔ぶれ。さらにスペイン代表として欧州選手権に出場している五輪世代メンバーが6名。1992年バルセロナ五輪以来の金メダル獲得に超本気モードだが、主力の疲労困ぱいが気になる。

OA

  • ダニ・セバージョス(27)CM 24歳 レアル・マドリード
  • ミケル・メリーノ(40)CM 25歳 レアル・ソシエダ
  • マルコ・アセンシオ(35)RW 25歳 レアル・マドリード

招集

全員欧州選手権メンバー

  • ペドリ(70)AM 18歳 バルセロナ
  • ミケル・オヤルサバル(70)LW  24歳 レアル・ソシエダ
  • パウ・トーレス(50)CB 24歳 ビジャレア
  • ダニ・オルモ(45)AM 23歳 ライプツィヒ

招集外

  • アンス・ファティ(60)LW 18歳 バルセロナ
  • フェラン・トーレス(50)RW 21歳 マンC

 

ブラジル

OA選手を含め欧州クラブ所属の選手13名を召集。13名が市場価値10M€以上。リオ五輪でのチーム市場価値233.7M€よりも1.5倍以上のチーム編成。本気モードで五輪連覇を狙う。

OA

  • ジエゴ・カルロス(45)CB 28歳 セビージャ 
  • サントス(2.5)GK 31歳 パラナエンセ 
  • ダニ・アウヴェス(2)RB 38歳 サンパウロ 

招集

  • リシャルリソン(55)CF 24歳 エヴァートン
  • ドウグラス・ルイス(35)DM 23歳 アストン・ヴィラ
  • マテウス・クーニャ(30)FW 22歳 ヘルタ・ベルリン
  • ブルーノ・ギマランイス(30)CM 23歳 リヨン

招集外

  • ガブリエウ・ジェズス(60)CF 24歳 マンC
  • ヴィニシウス・ジュニオール(40)LW 20歳 Rマドリード
  • エデル・ミリトン(40)CB 23歳 Rマドリード
  • ロドリゴ(35)RW 20歳 Rマドリード  

 

ドイツ

強豪クラブは軒並み招集を拒否するケースが続出。結局18名。その市場価値は128M€で銀メダルを獲得したリオ五輪18名の120M€と同等かちょっぴり格上。

OA

  • マクシミリアン・アルノルト(19)CM 27歳 ヴォルフスブルク
  • ナディーム・アミリ(18)AM 24歳 レバークーゼン
  • マックス・クルーゼ(5)SS 33歳 ウニオン・ベルリン

招集

  • フェリックス・オヒョカイ(16)CB 23歳 アウクスブルク
  • ベンジャミン・ヘンリッヒ(12)RB 24歳 ライプチヒ

招集外

  • カイ・ハフェルツ(70)AM 22歳 チェルシー
  • フロリアン・ヴィルツ(45)AM 18歳 レバークーゼン
  • ジャマル・ムシアラ(38)AM 18歳 バイエルン・ミュンヘン
  • フロリアン・ノイハウス(35)CM 24歳 ボルシアMGB
  • リドル・バク(25)RB 23歳ヴォルフスブルク

 

コートジボワール

五輪世代の招集は難しかったようだが、ほぼベストメンバー。D組はまさしく死の組。

OA

フランク・ケシエ(55)CM 24歳 ミラン

エリック・バイリー(15)CB歳 27歳 マンU

マックス・グラデル(3.6)LW 33歳 スィヴァススポル

招集

  • アマド・ディアロ(18)RW 18歳 マンU
  • クリスティアン・クアメ(8.5)CF 23歳 フィオレンティーナ

招集外

  • ハメド・ジュニオール・トラオレ(20) AM 21歳 サッスオーロ
  • ジェレミー・ボガ(20)LW 24歳 サッスオーロ
  • オディロン・コスヌ(13)CB 20歳 ブルッヘ
  • マクスウェル・コルネ(12)LB 24歳 リヨン
  • イブラヒム・サンガレ(9)DM 23歳 PSV

 

サウジアラビア

全て国内選手で編成(海外組は元々いないようだ)。

OA

  • サーレム・アッ=ドーサリー(3.2)LW 29歳 アル・ヒラル
  • ヤーセル・アッ=シャハラーニー(2)LB 29歳 アル・ヒラル
  • サルマーン・アル=ファラジュ(1.4)CM 31歳 アル・ヒラル

招集

  • アブドッラフマーン・ガリーブ(2.2)RW 24歳 アル・アハリ
  • Mohammed Al-Rubaie (1.3)GK 23歳 アル・アハリ

 

五輪では「市場価値」よりも「OA合流時期」が重要

 

五輪世代同士の融合は五輪予選やその後の強化試合でソコソコ図れる。しかし、欧州の出場国はたいてい「直近のUEFA U-21欧州選手権メンバー」に「前回のUEFA U-21欧州選手権メンバー」と「OA」を加えてチームを編成。

それも五輪直前に編成するのでチームとしての活動は五輪直前の「調整試合」のみ。そのため個々の選手の実力があっても五輪では思うように結果につながらない。過去6回の五輪サッカー競技で欧州国の優勝がないのはその点が最大の理由と推察。

リオ五輪で優勝したブラジルはOA枠にネイマールを招集。ネイマールが五輪チームに加わったのは大会直前の調整試合2試合のみ。そのためか、ネイマールはグループステージで無得点(チームとしても3試合で4得点の1勝2分)。ネイマールがようやく得点できたのは準々決勝戦。チームに合流してから6試合目のこと。

因みに、史上最強チームとしてメダル獲得が期待されたリオ五輪日本代表チームはあえなくグループステージで敗退。その最大の原因は直前の調整試合までOAの合流がなかった点。

東京五輪はどうでしょう? 出場国で6月の強化試合にOAを招集して臨んだのは日本だけ(アルゼンチンはGKのみ合流)。どの出場国も7月に調整試合を1~2試合行うだろうが、そのタイミングでは五輪世代とOAの融合を図るには手遅れと言ってよい。

そのため市場価値の高いチームでもグループステージで敗退しかねない。一方、一足先にOAを合流させた日本はグループステージからチーム力が発揮できるので金メダル候補の筆頭に躍り出たと言ってよい(優勝国予想、日本代表の可能性は?)。

 

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おわりに

 

東京五輪サッカー競技出場国の市場価値や注目の選手を紹介しましたが、どうもチームの市場価値は五輪のような短期戦ではあまり成績に関係しないようですね。

チーム力アップには早いタイミングでOAの合流を図ることが肝心。リオ五輪優勝のブラジルの例で分かるように、OA合流でチームにプラスの化学反応が起こるまでに4~5試合必要

一方、日本はリオ五輪OAにDF2名とFW1名を選出。グループBで最多得点となったが、同時に最多失点。あえなくグループリーグ敗退。OAを加えたチームの活動は直前の現地2試合だけでプラスの化学反応が起きるには時間が足りなかった。

東京五輪では「DF重視のOA選考」(DF重視が金メダルへの道!)。さらにどの国よりも「早いタイミングでのOAが合流」(OA候補選びは戦略ファースト現状では金メダルへの扉は開けられない、どうする?)。東京五輪日本代表チームには金メダルを獲ってこのOA戦略が正しかったことを立証して欲しい。

いずれにせよ、五輪では将来有望な若手選手がその片鱗を随所で披露するでしょう。本当に楽しみですね。

 

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