Ippo-san’s diary

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2022年W杯アジア2次・最終予選は見どころいっぱい、日程・試合結果など

(2019年8月25日掲載:2021年11月12日リライト)

FIFAワールドカップ2022カタール大会アジア最終予選は10試合中5試合を消化。我々の日本代表は3勝2敗でB組3位。2次予選では、8試合で46ゴールをあげたチームが最終予選では5試合でわずか4得点と想定外?の苦戦を強いられている。

苦戦の原因はどこから生じたのだろうか?

本記事では、FIFAワールドカップ2022カタール大会アジア2次予選の見どころ・結果・評価、そして、最終予選の見どころ・日程・予想メンバー・結果についてお伝えしますのでよろしくお願いします。

なお、こちらの記事もご覧いただければ幸いです。

(jfaサイトより)

f:id:Ippo-san:20191116105220p:plain

 

アジア2次予選の見どころと試合結果

 

見どころ

 

最大の見どころは、森保監督がどれだけ若手にチャンスを与え、それに対して若手がどう応えるか?これに関しては「おわりに」で詳しく紹介。

そしてもう一つの見どころは、日本以外のチームの活躍。我々にとっても目が離せない人物が2次予選に参戦する。

選手としてではなく監督・GMとして登場するのだ。

本田圭佑

ご存じの通りカンボジア代表GM。イラン、イラク、バーレーン、香港と同じグループCでジャイアントキリングを期待したい。

0勝-1分-7敗で2次予選敗退。

 

西野 朗

タイ代表監督。UAE、ベトナム、マレーシア、インドネシアと同じグループGで3次予選進出を狙う。元日本代表監督としての腕の見せ所である。1位通過は難しいとしてもG組2位で成績上位4チームに入れるか?

7試合終わって2勝-3分-2敗。2次予選突破ならず。

 

吉田達磨

柏・新潟・甲府で指揮を執ったがいずれも途中解任となった。今度はシンガポール代表監督としてD組の中東勢(サウジアラビア、パレスチナ、イエメン)やウズベキスタンと戦う。3回連続解任の汚名返上となるか?

2勝-1分-5敗で2次予選突破ならず。

  

試合結果

 

グループA

太字:最終予選進出決定

 チーム

勝分敗

中国

8

6-1-1

30

3

27

19

シリア

8

7-0-1

22

7

15

21

フィリピン

8

3-2-3

12

11

1

11

モルディブ

8

2-1-5

7

20

-13

7

グアム

8

0-0-8

2

32

-30

0

 

 グループB

チーム

勝分敗

オーストラリア

8

8-0-0

28

2

26

24

ヨルダン

8

4-2-2

13

3

10

14

台湾

8

0-0-8

4

34

-30

0

クウェート

8

4-2-2

19

7

12

14

ネパール

8

2-0-6

4

22

-18

6

  

グループC

本田圭佑GMのカンボジア、残念ながらC組最下位で2次予選敗退

チーム

勝分敗

イラン

8

6-0-2

34

4

30

18

イラク

8

5-2-1

14

4

10

17

バーレーン

8

4-3-1

15

4

11

15

香港

8

1-2-5

4

13

-9

5

カンボジア

8

0-1-7

2

44

-42

1

 

 グループD

吉田達磨監督のシンガポール、D組4位で2次予選敗退

チーム

勝分敗

サウジアラビア

8

6-2-0

22

4

18

20

ウズベキスタン

8

5-0-3

18

9

9

15

パレスチナ

8

3-1-4

10

10

0

10

イエメン

8

1-2-5

6

18

-12

5

シンガポール

8

2-1-5

7

22

-15

7

  

グループE

カタールは開催国なので最終予選なし

チーム

勝分敗

バングラデシュ

8

0-2-6

3

19

-16

2

オマーン

8

6-0-2

16

6

10

18

インド

8

1-4-3

6

7

-1

7

アフガニスタン

8

1-3-4

5

15

-10

6

カタール

8

7-1-0

18

1

17

19

  

グループF

  • 2019年9月10日 ミャンマー 0-2 日本
  • 10月10日 日本 6-0 モンゴル
  • 10月15日 タジキスタン 0-3 日本
  • 11月14日 キルギス 0-2 日本
  • 2021年3月30日 モンゴル 0-14 日本
  • 5月28日 日本 10-0 ミャンマー 最終予選進出決定
  • 6月7日 日本 4-1 タジキスタン(国内組7名先発起用、初失点も快勝)
  • 6月15日 日本対キルギス(国内組7名先発起用、前半オナイウ・阿道のハットトリックなどで5-1の快勝)

日本8戦全勝で首位通過

チーム

勝分敗

日本

8

8-0-0

46

2

44

24

キルギス

8

3-1-4

19

12

7

10

タジキスタン

8

4-1-3

14

12

2

13

ミャンマー

8

2-0-6

6

35

-29

6

モンゴル

8

2-0-6

3

27

-24

6

  

グループG

西野朗監督のタイ、G組4位で2次予選敗退

チーム

勝分敗

アラブ首長国連邦

8

6-0-2

23

7

16

18

ベトナム

8

5-2-1

13

5

8

17

タイ

8

2-3-3

9

9

0

9

マレーシア

8

4-0-4

10

12

-2

12

インドネシア

8

0-1-7

5

27

-22

1

  

グループH

チーム

勝分敗

韓国

6

5-1-0

22

1

21

16

レバノン

6

3-1-2

11

8

3

10

北朝鮮

   

トルクメニスタン

6

3-0-3

8

11

-3

9

スリランカ

6

0-0-6

2

23

-21

0

 

アジア2次予選の結果は評価に値しない

 

JFAは「2022年ワールドカップで過去最高の成績の達成を目指す」、つまりベスト8が目標である。

2次予選の組み合わせ抽選に恵まれたので若手(五輪世代)やJリーグ勢を起用しても難なくグループF 1位通過できたのにそうはしなかった。つまり、彼らの成長と代表チーム活性化の絶好のチャンスを放棄してしまった。

セルジオ越後氏は、アジア2次予選の組み合わせ結果に関して、「弱小国ばかりのW杯2次予選森保ジャパンのグループは”最悪”」と相変わらずの辛口コメント。理由はこうだ。

仮に5-0で勝ったとしても、レベルに明らかな差があれば、チームとしての収穫も少ないだろう・・・・・・・・なによりも選手のモチベーションを上げるのも難しいのではないかな。

ベストメンバーを組むのは最終予選からでよいはずなのに、2次予選1位通過決定後の2試合を除いて、固定メンバー(監督曰くベストメンバー)で臨んだため、Jリーグ勢や若手の招集はほとんどなかった。

ワンチーム、ツーカテゴリー」と言いながら、実態は、ただのツーカテゴリー。2次予選で若手とJリーグ勢を4~5人だけでも起用していれば、チームの成長とモチベーションを保てたはずなのに残念でならない。

さらに、2次予選では弱小チームとの対戦にも拘らず、4-4-2以外の戦術オプションをほとんど試行しなかった。

固定メンバーでしかもワンパターンの戦術しか持たないチームでは、活力とモチベーションを保てないため、チームの成長はあり得ない。よって、圧勝した2次予選であったが評価できない。

むしろ新戦力の発掘や新戦術の試行ができなかった分、マイナス評価してもおかしくない。何故なら、それが最終予選で苦戦を強いられている根本的原因だからだ。

ほとんどの識者は2次予選における潜在的な課題を声を大にして言わなかった。彼らにとって日本代表の現状は想定外のことだったのだろうか?

  

アジア最終予選の見どころ・日本代表メンバー予想

 

見どころ

  • 東京五輪世代の新規招集
  • Jリーグ勢の招集

東京五輪世代の新規招集とは、従来からの日本代表である五輪世代(久保、堂安、板倉)を除いた新たな選手(田中碧、三苫薫、前田 大然、旗手怜央、上田 綺世、中山雄太など)の招集があるのか?

Jリーグ勢では今夏にJリーグに戻った元欧州組(酒井宏樹、長友佑都、大迫勇也)を除いた選手(谷口彰悟、山根視来、稲垣祥、中谷進之介、小川 諒也など)の招集があるのか?

おそらく毎回数人の招集はあるだろうが、新規召集組の起用は、主力メンバーのケガなどの特別な事情がない限り、期待できそうもない。

その理由は、2019年のアジアカップにさかのぼる。当大会の主力メンバーが2年半以上経過した現在でも、監督から絶大な信頼を得ているからである。詳細はこちらの記事をご覧ください。

www.ippo-san.com

 

メンバー予想

(ベトナム戦・オマーン戦) 

 

注目点は3つ。

  • 個の力で得点できる三苫薫の初召集
  • オーストラリア戦初先発初得点の田中碧の先発
  • 2019年アジアカップの主力の1人であり絶好調武藤 嘉紀の招集

ベトナム戦ではこれまで通りの先発メンバーで臨む可能性が高いが、他にも注目点がある。

  • 4-3-3システムの採用(特にオマーン戦)
  • 古橋亨梧のFW先発起用

これまでの予想的中実績は、

  • オマーン戦・中国戦招集メンバー24名中19名的中
  • サウジアラビア戦・オーストラリア戦召集メンバー26名中22名的中(+田中碧選手の初招集的中)

11月度のベトナム戦・オマーン戦では、敢えて、招集メンバー25名の一部(中山雄太、橋岡大樹、三好康児)を招集外として次の3名を初召集と予想した。

特にサイドバックに世界ランキング60位台のチームで不動のライトバックとして活躍している菅原由勢とポリバレントな旗手怜央、そしてCFにJリーグ得点ランキング1位の前田大然。3人とも召集される可能性は低いが、タイミングとしては非常に良いと思う。

予想24名は太字。予想的中は赤字。28名召集のうち22名的中。川崎から3名召集されたので守田・田中・三苫を含めれば6名となりオマーン戦で4-3-3のフォーメーション採用は間違いないだろう。

余談ですが、「サッカーの得点の3分の2は運が影響している」と複数の研究が出ている。調子の良い選手は一時的にせよ運気が強い。だから、そういう選手を使うべきだと考えて招集メンバーを予想している。

ベトナム対日本戦で3点生まれるとして、実力が勝る日本が1点。残りの2点は運に左右される。運は五分五分なので不運が重ならない限り日本勝利。オマーン戦も同様だ。

第4戦のオーストラリア戦で運を引き寄せることができた。その流れを止めると運は逃げていく。できれば4-3-3システムと大胆なメンバー起用で勝ち運に乗じてほしい。

GK

  • 権田修一(清水エスパルス)
  • 川島永嗣(ストラスブール)
  • 谷 晃生(湘南)

DF

  • 室屋 成(ハノーファー)RB
  • 橋岡大樹(シント・トロイデン)RB
  • 菅原由勢(アルクマール)RB
  • 酒井宏樹(浦和)RB
  • 冨安健洋(ボローニャ)CB
  • 吉田麻也(サンプドリア)CB
  • 植田直通(ニーム)CB
  • 板倉 滉(シャルケ)CB
  • 旗手怜央(川崎)LB
  • 長友佑都(FC東京)LB
  • 中山雄太(ズヴォレ)LB
  • 山根視来(川崎)
  • 谷口彰悟(川崎)

MF/FW

  • 遠藤 航(シュツットガルト)DM
  • 守田英正(サンタクララ)DM/CM
  • 田中 碧(デュッセルドルフ)DM/CM
  • 柴崎 岳(レガネス)CM
  • 原口元気(ウニオン)AM/LW
  • 鎌田大地(フランクフルト)AM
  • 三好康児(アントワープ)AM
  • 久保建英(マジョルカ)AM/RW 追加招集
  • 堂安 律(PSV)AM/RW
  • 伊東純也(ヘンク)RW
  • 浅野拓磨(ボーフム)RW
  • 南野拓実(リヴァプール)LW/AM
  • 三苫 薫(サン・ジロワーズ)LW

MF/FW

  • 大迫勇也(神戸)CF
  • 古橋亨梧(セルティック)LW/CF
  • オナイウ阿道(トゥールーズ)CF
  • 武藤嘉紀(神戸)FW
  • 前田大然(横浜Fマリノス)CF/LW
  • 上田綺世(鹿島)

 

最終予選 日本代表の日程と試合結果

 

グループB 

  • 9月2日(木)日本 vs オマーン 0-1 敗 権田を除いてコンディッションの悪い選手ばかりの起用、Jリーグ軽視の選手選考、硬直的な采配など負けるべくして負けた」試合。7日の中国戦の勝利に期待
  • 9月7日(火)中国 vs 日本 0-1 勝 久保初先発、無得点ながら今後は攻撃の核となるだろう。次節サウジアラビア戦とオーストラリア戦、2連勝に期待。連敗すれば解任か?
  • 10月7日(木)サウジアラビア vs 日本 0-1敗 案の定、予想通りの先発メンバーとシステム(4-2-3-1)選手交代も疲弊のためで戦術的なものではなかった。しかも再三ボールロスするなど疲れ切った柴崎のバックパスミスからの失点。監督の采配ミスで早くも2敗目
  • 10月12日(火)日本 vs オーストラリア 2-1勝 4-3-3のフォーメーションをぶっつけ本番で採用、田中碧と守田英正の元フロンターレコンビ、田中の代表初出場初得点などで競り勝つ。これで森保一監督(53)の進退問題はひとまず”封印”でしょう。ただ、積極的な意味での戦術・先発メンバー変更なのか、止むを得ず変更したのか? 11月の試合で答えが分かる。この試合が証明したのは森保監督を交代しても大丈夫なこと。日本代表メンバーのレベルは総じて高い。代表選手は監督やこの試合のように咄嗟の戦術変更に十分対応できる。監督交代するなら今がベスト
  • 11月11日(木)ベトナム vs 日本 0-1日本勝。17分南野のクロスにゴールエリア手前まで猛スピードで走り込んだ伊藤が合わせてゴール。40分伊藤がドリブルで持ち込みDFをかわしてペナルティエリアに入った位置からのシュートが決まり2点目。しかし、VARチェック。不可解?なオフサイド判定で取り消し。不運。4-3-3の布陣を敷きながら1点しか獲れなかったのは情けない。ベストのコンディッションでない酒井宏樹に替わって山根視来が先発したが、それ以外は田中碧が先発した以外はいつものメンバー。そしていつもの交代。酒井、谷口、旗手、前田、上田の国内組はベンチ外。いったいいつ新戦力を起用するの?相変わらずの固定メンバーではチームは活性化しない。
  • 11月17日(水)オマーン vs 日本 0-1日本勝  代表デビュー三笘薫の鮮烈アシストで伊東純也が決勝弾。三苫選手、人情家の監督を救いましたね。次からは先発起用でしょう。それでもパーフォーマンスの悪い選手を使い続ける限り、交代すべき。誰が監督になっても今より活性化するはず。
  • 1月27日(木)日本 vs 中国
  • 2月1日(火)日本 vs サウジアラビア
  • 3月24日(木)オーストラリア vs 日本
  • 3月29日(火)日本 vs ベトナム

 チーム

勝分敗

点差

勝点

日本

4-0-2

2

12

オーストラリア

3-2-1

5

11

サウジアラビア

5-1-0

6

16

中国

1-2-3

-4

5

オマーン

2-1-3

-1

7

ベトナム

0-0-6

-8

0

 

FIFAワールドカップ2022カタール大会への進出条件

 

3次予選 (最終予選)では、2次予選を勝ち上がった12チームが6チームずつ2グループに分かれてホーム・アンド・アウェー方式で戦う。

  • 各グループ1位と2位チーム、計4チームがワールドカップ出場権獲得

なお、各グループ3位のチームはプレーオフへ進むが、2つのプレーオフを勝ち抜かなければならない。

 

アジアプレーオフ

  • 3次予選各グループ3位のチーム同士がホーム&アウェー方式で対戦一発勝負
  • 勝者 (2戦合計) 1チームが大陸間プレーオフへ進む

 

大陸間プレーオフ

  • 4チーム (アジア、オセアニア、北中米カリブ海、南米)が2チームずつ2グループに分かれてホーム&アウェー方式で対戦中立地で一発勝負
  • アジアのチームは南米のチームと対戦(アジア最終予選を勝ち抜くよりも高い壁になりそう)
  • 各グループ勝者 (2戦合計) 2チームがワールドカップの出場権獲得

  

まとめ

 


 

2次予選(計40チーム)を勝ち上がった12チームがA組・B組に分かれて最終予選を戦っているが、過去の6回のワールドカップで出場回数の多い韓国、イラン、サウジアラビア、オーストラリアは各組上位2チームに入っている。
一方で、韓国と並び連続6回出場を誇る日本は3勝2敗でB組の3位。W杯無条件出場の「B組2位以上」の成績は厳しい状況ですが、個人としては日本代表の実力からしてW杯出場を確信している。その訳はこちらの記事をどうぞ!

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